2007年07月19日
とっておきの思い出
7月9日、転出届けを出すために、伊奈町に一時帰町。
いつも通り、川を覗いてみる。
いた。
しかも、きた。
挨拶か?
上陸。
さよならだけが人生さ。
そろそろ帰らないと。
対岸からも撮影。
またきた!
昔、「<ジンガロ>のこと」という作文の中で、私は次のように書きました。
<象徴的だったのは、アヒルには餌を与えて演技をさせますが、馬には餌はおろか、ムチを入れることもないということでした。馬との信頼関係がしっかりしているからなのでしょう。>
アヒルさんとの信頼関係を築くのにも、エサはいらないのだ!
帰り道、ちょっぴり感傷的になってしまいました。
Posted by ごめり at 00:30│Comments(2)│TrackBack(0)
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この記事へのコメント
まるで、物語のようですね(^_^)
帰れなくなりますね。
帰れなくなりますね。
Posted by ともっち at 2008年05月18日 23:14
「寂しさなんて愛の勲章だ」
と言った詩人がいる。
死ぬより辛い、
お別れもある。
けれど、たとえ明日じゃなくても、
きっとまたいつか、会える。
だから、再見って、ね。
so long!って、ね。
と言った詩人がいる。
死ぬより辛い、
お別れもある。
けれど、たとえ明日じゃなくても、
きっとまたいつか、会える。
だから、再見って、ね。
so long!って、ね。
Posted by ごめり at 2008年05月20日 00:16



